夕方の帰り道に染まる家族の影
家族、仕事、趣味。 私のありのままの姿と、周りの出来事を 徒然に綴っていこうと思っています。


プロフィール

£月ノ下£

Author:£月ノ下£
年:体は大人!頭脳は子供!
性別:変態ヤローです
家族:私、嫁、春ちん(鳥)+お腹の子
仕事:ネットワークエンジニア
趣味:カラオケ&ネットゲーム
特技:高速メガネ移動

一言:
嬉しいな!嬉しいなったら嬉しいな!

音楽を聞くにはプラグインが必要です



最新記事



最新コメント



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


3秒間、空を見つめる



1!!!!!2!!!!!3!!!!!!
便器だああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!






ハイ、こんばんは月ノ下です。


いつも遊びネタなので
今日は仕事の話を。




ついに明日!!!11月11日!!!
会社主催のパーティが開催されます。


たまたまワシは運営チームの一人だったので
各国大使館に行って大使を呼んでくる任務を預かっていたのですが、、、

※ずっと前に書いた大使を呼ぶような話はこの事です。


色々な要因があって、結局今回のパーティには大使は呼ばない事に。(涙)

しかし次回のパーティには呼ぶ方向で検討してます。


英語の企画書をよこせ~といってくれた某大使様や
詳しい話聞かせてくれ~と連絡くれた某大使様は
次回は是非来てほしい!


中には日本語、英語が通じずに



あっちもこっちも




という雰囲気になった時もありましたが

わりかし大使館の方からアクションを起こしてくれる事が多かったので
次回に期待!!でございます。




さてさて明日のパーティ。


実は各企業の役員クラス&とある議員様も呼んでいます。


プロジェクトのキックオフパーティなんだけど
これはなかなか面白い企画なので、
末永くこのプロジェクトの行く末を眺めていきたいと思う。






いいですねぇ。
エンジニアとしてサーバやらNW機器やらと格闘する日々を送ってきたけど

たまにはパーティを主催したり、仕事の傍らIT雑誌とかも
書いたりして、わりかし楽しい仕事の日々を送っています。






ところで、こんなネットワークエンジニアの漫画を発見。

笑える。






エンジニアは日々時間との戦い。

みんなTSの運営がクソだ~とか言ってるけど、
サーバの運用って結構大変なので
たまにはいつもお疲れ様、と声かけてあげてね☆(←俺はGクレ社員じゃないよ)





うむ、今回の落ちはなかなかいい出来だった!!!!


Gクレ社員、よいしょしてあげたからネイトの秘やく一個ちょうだい!!!!!!






あ、そういえば11月11日って俺の誕生日じゃん



誕生日プレゼントでネイトの秘やk(ry















スポンサーサイト

設計書のレビュー、レビュー!


ぱいる!!!!!!!どらいばああああああああああああああああああああ
ふぁいやあああああああああああああああああああああああああああ



こんばんは、月ノ下です。

今日は午後から会議会議の会議づくし。

5時間連続で設計書レビューの会議が続いて
さすがに肩がこってます。




↑こんな感じ。
一番じじーが俺です。(嘘)



しかし!!!
結局時間が足らずに、俺が作った設計書のレビューまではいかず、
中途半端な形で終わってしまいました。

※設計書=基本設計です。エンジニアの上流やってる人ならご存じのはず。


おいおいおいおい!
今日レビューがあるから、昨日夜中まで作ってたのに!!!!
結局レビュー無しですか!(泣)

え?何々?

今日は給料日だから6時退社日ですとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

いいよ、帰ろう帰ろう、おれもTSやりたいし!!(灰)


てことで、半分やるせない気持ちのまま、退社しました。

どのくらいやるせないと言うと・・・





↑のピッチャーの心境くらいやるせない。



ふんとにもう、酒でも飲みたい気分ですな!!!!!




でも、おかげさまで今日EP3クリアできたから、ま、いっか♪







金太郎、お前は日本の元気だ。



サラリーマン金太郎、全巻読破!

矢島金太郎、大好きです。

見ていて思った事は、
矢島金太郎はとても正直者だという事。


出会った人々の全てが
その正直さに響いてアクションを起こす、という所は
さすがに漫画だなと思うけど

サラリーマンとしての行動や言動には
見習うべき点が多々あります。


これが売れた理由は、恐らくだけど

嘘で塗り固められているサラリーマンの世界に対する人々のストレスと、

現代のサラリーマンの在り方に対する
問題の指摘が的確であるからではないだろうか。


つまりこの漫画は、【本当の意味で】団塊世代と呼べる人達から
うちら若い者に対して発せられた警告なんだよね、と思う。


※以下、ちょいとネタバレがあるので読みたくない人はココで
  ブラウザ閉じてくださいませ。





普段、何気なくするネクタイの
本当の意味を教えてくれる言葉。

余談だけど、わしゃ~客と会う時以外はネクタイは外してる場合が多い。メンドイ。






裏から読むと、会社に保身を求める人が多すぎる事に対する警報だよねこれ。
警告の対象は上から下、すべてに当てはまると思う。







【がむしゃらに働くサルが目の前にある困難をぶち破り、生産をして行く。】
【実際に実を成すのはサルなんだよ。】
【だが、猿回しがサルになった時、サルは負ける。】
【また、サルががむしゃらさを失い、自分を否定したら、サルはそこで終わりだ。】

マネジメントする側とされる側の葛藤が読み取れる言葉。
うーん、いろいろと考えさせられますなぁ。。








【お前の感情を優先させたバカな行動が他人を巻き込んだ時どう責任をとる?】

とある事情で金太郎が↑の人(三田善吉)の息子をフルボッコ(笑)し、
その責任として会長共々呼ばれた時の問いかけ。

自分が正しいと思う事。
しかしそれをする事によって、
ネガティブな意味で他人を巻き込んでしまった場合どうするか。

非常に難しい問いかけに対し、金太郎はプライドの話をするが・・・

俺だったらどうだろう。

まっとうに答えられるかどうか。。。。難しい(笑)







【人間のしがらみの中で戦って生きて行くのは、人の屍の上を歩いていく事だ】


なんとなく、弱肉強食をイメージする言葉なので

以下は視点が違うと思うけど、

屍があるからこそ、そこを踏み台として新世代が高みを
目指せる場合もあると思う。

俺もいつか屍になるのであれば、せめて意義ある屍となりたいなぁ。






その他にもいろいろと考えさせられる名言が盛りだくさんの
サラリーマン金太郎。


わしは結婚を機に個人事業主からサラリーマンになったけど、
うちの会社はどっちかというと大手思考より
サラ金に近いビジョンを持ってる会社なので、

なんとなく共感する部分が多いマンガです。


しかし、(少なくとも)客の前では
時にはホラ吹きにならなければ、
仕事というものはうまく回らないもの。


真っ正直だけがいいとも言えない社会の中で、
自分はどういう仕事人になるのだろう。


30代になって、もう一回読みたいと思います。


同じサラリーマン漫画として「いい人」も読んだんだけど。。。
あれもよかったけど、リアリティを感じる意味ではやっぱりサラ金かなぁ。



なにはともあれ、いつかは独立したいね!!!!!!!!!!








へっぽこ英語で空を駆ける
今日は仕事の話。
とある事情で、アジア各国の大使館に行くことに。

うまくいったら喜びます。
失敗したらこのブログで愚痴ります。


ん?


そもそも英語ができるのかって?


はっ!!当然でございます!!!!!!



I 'am a pen!!!!!!!!!!(これで精いっぱい)






s_1.jpg

ビジネスマンになった頃から使ってる愛用のバッグ。
そろそろボロッちくなってきました。


でも俺は君を使い続けるぞおおおおおおおおおおおおお



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。