夕方の帰り道に染まる家族の影
家族、仕事、趣味。 私のありのままの姿と、周りの出来事を 徒然に綴っていこうと思っています。


プロフィール

£月ノ下£

Author:£月ノ下£
年:体は大人!頭脳は子供!
性別:変態ヤローです
家族:私、嫁、春ちん(鳥)+お腹の子
仕事:ネットワークエンジニア
趣味:カラオケ&ネットゲーム
特技:高速メガネ移動

一言:
嬉しいな!嬉しいなったら嬉しいな!

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もしもタイムマシーンがあったのなら。
Sex Pistols




最近、とんと音楽を聴かなくなった。

いやね、いい音楽がないってわけじゃなくて
聴いてて「いい歌だなー」とか「すごいなー」と思う歌手は
たくさんいるのだけれど。

どーも、こう。。。ずっと残る音楽がないような気がする。


Jimi Hendrix Experience



音楽で最後に涙したのはいつだったろうか。

数年前に池袋サンシャインで演奏していた
宗次朗の天空のオリオンを聴いた時だったっけ。



John Lennon



小学~中学時代は1980年代のフォークソングにハマり

高校~専門時代は1990~2000年のJ-POPにハマり

社会人になってから1960~1970年代の洋楽にハマり


それからしばらくは

近代J-POPや洋楽に耳を傾けていたけれど

いいなーと思った音楽やアーティストはたくさんいたけれど

あまり心に残る音楽は無かった。
・・というか、単にそういう音に出会う機会が無かった、と言った方が適切かもしれないね。



Peter Poll & Marry



うん、わかっているのは

名曲を名曲としたのは、やっぱり時代であって。


その証拠に、

ちょっと前にSex Pistolsが復活したと知って
Anarky in the U.Kのライブ演奏を聴いてみた。

曲の完成度は過去とは比べ物にならない程うまくなってたけど

過去とは違って「曲」になっちゃったんだな、と
その時代を生きていなかった俺でも理解できた。

相変わらずロットンはロットンだったけどね(笑)


たぶん、もうヴィシャスのような人は現れないんだろうな。

時代がそうした人間を生まないだろうし。

いや別に、ヴィシャスの生き方は尊敬してはいないけどね。


Frank Sinatra



でも今はやっぱり今。

これから先、今という時代において
どんな音楽が出てくるのだろうと思うと、
ちょっと楽しみな気がしてくるよーなそうでもないような。


何が言いたいかというとですな、


なんかいい曲紹介してくれえええええええええええええええええええ


という事ぢゃ。






おわり





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